日本の風物詩一覧

蛍狩りの時期っていつ?どこで見れる?関東おススメ蛍スポット6選

夏が近付くと日本の風物詩でもある蛍狩りがあらゆるところで楽しめます。ホタルって河川のキレイなところでしか生息できないから東京近辺では無理では?と思っていませんか? 実は最近、都市河川の清浄化がすすみ、少しずつホタルが戻ってきています。そんなホタルを愛でる蛍狩り。家族やデートに最適な夏の静かなイベント。今年は天然のライトショーを見にでかけてみませんか。関東おススメスポット6選をご紹介。

初節句にいただいたお祝いのお返しどうする?相場やマナーのご紹介

子どもの初節句。きっと両親や義理の両親からいろいろお祝いが届いているのではないしょうか。お祝いのお返しは節句の月の内に済ませるってご存知ですか?意外と知らない初節句のお祝いのお返しについてのマナーや、最近人気のアイテムなどもご紹介。身内にもちゃんと感謝の気持ちを伝えるために、ぜひ参考にしてください。

甥っ子の初節句 お祝いの相場は?モノを贈るとしたら何が適切?

甥っ子の初節句にはおじ・おばとしてどうやってお祝いしていいのか、意外と分かりませんよね。お祝い金を贈るとしたらいくら?プレゼントだったらどういったものがいいの?などをご紹介。地域などでもいろいろ習慣が異なるので一概には言えませんが、甥っ子の初節句なら気持ちを表すことが第一です。素直にお祝いの気持ちを伝えましょう。

館林こいのぼりの里まつりならお花見も楽しめる 見頃と駐車場のご紹介

ギネスにも認定されたことで有名な群馬県館林のこいのぼり里まつり。ギネス記録はその数。5,000を超えるこいのぼりが春の空を泳ぎます。さらに桜の時期には桜の花びらとこいのぼりのコラボ風景も。館林の豊かな自然を一緒に満喫できる、こいのぼりの里まつりの見頃時期と駐車場のご紹介です。

着物イベント染の小道 日本三大染めの産地東京イベントの歩き方

意外とれていないのが、実は東京は日本三大染めの産地であること。その伝統は今もしっかり継承されています。西新宿の落合は昔は染めもの関係の業者・職人が300を超える密集地帯でした。今はその数も減りましたが、もう一度その染めの町の知名度をあげるため、10年前から染めの小道という染めのイベントを開催してきました。日本代表する江戸の染めの技術をぜひ堪能してください。

深大寺だるま市 日程見どころとおススメ深大寺そば

日本三大だるま市、深大寺だるま市。厄除元三大師大祭ともよばれ、元三大師堂において諸事成就の護摩業が行われます。特に「お練り行列」は見物。圧巻です。梅香る3月3日・4日の2日間、来場者数は6万人を超えます。深大寺そばの名で知られる、おススメそば屋も合わせてご紹介。今年のだるま市は調布を満喫しませんか。

子どもと楽しむひなまつり おススメレシピ

子どもとのひなまつり。どうせなら子どものお友達もいっしょにホームパーティなどしてみては?手作り簡単料理で思い切りひなまつり気分を。ひなまつりは大人になればどんどん縁遠くなるものです。子どもにしっかりその意味を伝えていけたら嬉しいですね。 今回は見て楽しく、食べておいしいひなまつりのご馳走特集です。

子どもにも見せたいひな祭り2018 関東おススメイベント!

大人になると、子供がいない限りひな祭りって無縁になってきますよね。でも意外と大人になってから楽しめるイベントは多いものです。元々、邪気を払い、無病息災を願う習わしがあった桃の節句。甘酒楽しむのもいいですが、女子同士で着物でちょっと楽しんでみてはどうでしょうか。きっと子供時代とは違った新たな楽しみがみつかるはずです。

2018年開運ネタ総まとめ

2018年はどんな年になる?あなたの運勢と新年早々足を運びたい開運スポットのご紹介。2017年良い年だった方も、そうでなかった方も、来年は良い年にしたいですよね。占いや開運スポットはそのきっかけにしかすぎません。ぜひ自身の手で運をつかみ取ってくださいね。さらに開運スポットで最強なパワーを手に入れましょう。

開運祈願 初午は稲荷神社に福参り

初午祭(はつうままつり)は、全国の稲荷神社で行われる、商売繁盛・五穀豊穣・開運を祈願するお祭り。一番有名なのは稲荷神社の総本山「京都 伏見稲荷大社」。そこで授与されるこの日限りの限定お守り、「しるしの杉」を目的に前日から人々が集まります。そんな初春に開催される初午祭の見どころをご紹介。